GMOあおぞらネット銀行&Visaデビットは、法人設立直後にオススメの銀行&デビットカード!メリットまとめ

デビット・プリペイドカード

法人設立直後に解説すべき銀行口座としておすすめなのが「GMOあおぞらネット銀行」です。

【メリット】

  • 口座維持手数料が無料
  • 振込手数料が安い
  • 国庫金を受け取れる(法人口座もOK)
  • デビットカードを最大20枚無料発行できる
  • デビットカードの還元率が1.0%

GMOあおぞらネット銀行の法人口座には「利用料無料」「振込手数料が安い」といった特徴があり送金コストを抑えたい企業にぴったりです。

口座運用で必要な費用は基本的には「他行間の振込手数料のみ」で、それ以外の維持費はとくにかかりません。

すでにほかの銀行口座を使っている方も、経費削減のためにGMOあおぞらネット銀行に乗り換えてもいいでしょう。

GMOあおぞらネット銀行では2021年3月より国庫金の受け取りが可能になりました。
これによりネットバンクのデメリットが解消されより使いやすくなりました。
※国庫金の受け取りには関係官庁で所定の手続きが必要です。
※ネット銀行は紙通帳がないためログイン後の「口座情報画面」を印刷してください。
GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み

GMOあおぞらネット銀行はデビットカードも強い!

GMOあおぞらネット銀行デビットカード

GMOあおぞらネット銀行を利用すると、1口座に対し1枚デビットカードを作成できます。

デビットカードは利用時に引き落とし口座から即座に代金が引き落とされるタイプのカードです。

使用感はクレジットカードと変わりませんが、与信審査がないため審査に不安がある経営者さんでも法人カードとして利用できます!

【GMOあおぞらネット銀行のデビットカード】

  • 年会費:無料
  • 発行方法:キャッシュカードに自動付帯
  • 還元率:1.0%←デビットカードではかなりの高還元率
  • ポイントプログラム:キャッシュバック
GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み

法人口座の基本情報

GMOあおぞらネット銀行法人口座の基本情報

GMOあおぞらネット銀行口座の基本情報
対象個人事業主
法人
口座利用料初期登録料:無料
月額利用料:無料
振込手数料・145円/件
※2021年10月1日~
定額自動振込利用料:無料
振込件数:100件
バーチャルオフィスで申し込み可能
※申請した住所で郵送物を受け取れるなら可能
携帯電話で申し込み可能(固定電話不要)
※代表者の携帯電話を連絡先に申し込める
還付金や振替納税不可
バーチャル口座利用料:無料
種類:期限型(30日間)と継続型(期限なし)を選択可能
アプリの種類取引アプリ
認証アプリ
※iPhoneとAndoroidの両方で利用可能
セキュリティビジネスID:無料
電子証明書:無料
※どちらも個人事業主は利用不可

GMOあおぞらネット銀行の法人口座は、「個人事業主」と「法人」が対象です。

どちらもサービスはほぼ共通していますが、個人事業主は「必要書類が簡単」で「ビジネスIDを利用できない」といった点に違いがあります。

「利用手数料無料」や「振込手数料が安い」といったメリットは同じなので、個人事業主にとっても魅力的な銀行ですよ。

GMOあおぞらネット銀行とは、営業支店を持たない「ネット銀行」です。
従来の銀行に比べて固定費等のコストが安いため、利用者の手数料を安く抑えることができています。

個人事業主の必要書類

個人事業主がビジネス口座を開設する場合、最初に「個人口座」を開設しなければなりません。

その後、個人事業主の口座開設から申し込みを行います。

  1. 個人事業主確認書類:個人事業開業届出書、青色申告承認申請書、確定申告書、個人事業開始申告書、納税証明書、各行政機関発行の許認可証、のいずれか1点
  2. 事業内容確認書類:ホームページのアドレス、会社案内、パンフレット、チラシ、のいずれか1点

申し込みにあたり、上記①と②のそれぞれから1点ずつを提出します。

何を提出すればいいのか迷うのが②だと思いますが、これは事業内容がわかるならなんでもOKです。

「各行政機関発行の許認可証」・「請求書」・「発注書」・「受注書」・「納品書」・「契約書」・「企画書」・「提案書」など、自社のサービスであることが分かる書類なら何でも利用できます。

個人事業主のビジネス口座はWebから申込可能で、必要書類もアップロードで提出できます。

法人の固定電話がなくても申込可能。
これは個人事業主も法人も同じで、申込時は「代表者の携帯電話」を連絡先にできます。
バーチャルオフィスを事務所にしている個人事業主や法人も申込可能。
ただし、申込時に提出した住所で郵送物を受け取れることが条件です。

▼法人デビットカードならGMOあおぞらネット銀行で決まり!
GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み

法人の必要書類

法人の申し込みは、Webから申し込みを行います。

その後、以下の必要書類を郵送で提出します。

  1. 法人の確認書類:履歴事項全部証明書(登記簿謄本)と印鑑証明書の2点(発行から6ヶ月以内)
  2. 事業内容確認書類:ホームページのアドレス、会社案内、パンフレット、チラシ、のいずれか1点
  3. 法人番号確認書類:法人番号指定通知書の写し、法人番号印刷書類、のいずれか1点
  4. 担当者本人確認書類:運転免許証、パスポート、などから1点

①法人確認書類は「履歴事項全部証明書(登記簿謄本)」と「印鑑証明書」の2点が必ず必要です。

「現在事項証明書」など登記事項が記載されていない書類は使えません。

②事業内容確認書類は個人事業主と同じで、「各行政機関発行の許認可証」や「請求書」など代用として使える書類はたくさんあります。

③法人番号確認書類は「法人番号指定通知書の写し」か「法人番号印刷書類(発行から6ヶ月以内)」のどちらか1点でOKです。

④担当者本人確認書類は「運転免許証」や「パスポート」以外にも、「マイナンバーカード(裏面のみ可)」など代用できる書類は多いです。

郵送方法は「GMOあおぞらネット銀行」から切手不要の印刷用送付ラベルをプリントアウトして、封筒に貼り付けます。

プリンターがない場合は、リンク先の住所宛に自己負担で郵送します。

また、必要書類のチェックリストも用意されているので、漏れがないかをチェックしておくのがおすすめです。

振込手数料(税込)

カード名称GMOあおぞらネット銀行住信SBIネット銀行三井住友銀行みずほ銀行三菱UFJ銀行
他行宛:3万円以上・145円/件
※2021年10月1日~
250円770円660円440円
他行宛:3万円未満・145円/件
※2021年10月1日~
160円550円440円275円
本支店:3万円以上無料50円440円440円220円
本支店:3万円未満無料50円220円220円110円

GMOあおぞらネット銀行は、「初期登録料」や「月額利用料」などはすべて無料。

振込手数料は「他行間:3万以下166円(税込)、3万以上261円(税込)」かかりますが、それ以外はすべて無料です。

都銀4社と比較すると、GMOあおぞらネット銀行の法人口座は圧倒的に振込手数料が安いです。

「楽天銀行」や「住信SBIネット銀行」などのネット銀行と比較した場合、他銀行宛の振込手数料は1円~2円の差です。

しかし、住信SBIネット銀行のように「本支店」や「同一支店」の振り込みにも約50円の手数料が発生するところもありGMOあおぞらネット銀行のほうがやや有利と言えるでしょう。

GMOあおぞらネット銀行は同行間も無料です(他行間以外のすべての振込手数料が無料)。

GMOあおぞらネット銀行は「総合振込」という一括でさまざまな口座へ振り込めるサービスがあります。
総合振込も同様のの手数料で利用でき、振込件数は9,999件と膨大です。

サブスクサービス「振込料金とくとく会員」がすごい!

GMOあおぞらネット銀行では、2020年8月より「振込料金とくとく会員」を開始しています。

振込料金とくとく会員は、国内銀行初の銀行が行うサブスクリプションサービスで、月額500円を支払えば他行あて振込手数料が一律135円/件になります。

GMOあおぞらプライム
月額利用料初月無料、翌月より500円(税込)
振込手数料一律135円/件
提携ATM出金手数料※通常110円→5回月まで無料(新サービス)
Visaビジネスデビット付きキャッシュカード追加発行手数料通常1,100円→0円/枚(新サービス)

※2021年10月1日~の金額です
※セブン銀行、イオン銀行、ゆうちょ銀行

振込料金とくとく会員(サブスクサービス)に加入するかは、他行あて振込の回数を見て判断すればOKです。

他行あてに3万円以上の振り込みを8回以上、3万円未満の振り込みを13回以上する場合は、振込料金とくとく会員に入った方がお得です。

>>公式HPには振込手数料を比較する便利なツールも用意されています。こちら(振込手数料シミュレーター)をクリック

今回のサービス拡充はお客さまの声を受けての変更だそうで、法人顧客が求めている「振込手数料の優遇」「ATM手数料の無料化」に応えた内容になっています。

メガバンクの法人ネット口座には、月額の利用料金がかかります(銀行の収入の1つ)。GMOあおぞらネット銀行は、口座利用料を無料にしつつ、こういったサブスク収入などで収益を上手に出していますね。

■参考:「振込料金とくとく会員」他行宛て振込手数料を160円/件に値下げ-PR TIMES

バーチャル口座

GMOあおぞらネット銀行は「振込入金口座」という名称のバーチャル口座サービスがあります。

  • 初期登録料:無料
  • 月額利用料:無料
  • 口座発行単位:1口座単位で発行と削除が可能
  • その他:チェックデジット搭載、口座名義人の一部自由設定可能、起源型と継続型を選択可能

バーチャル口座は「注文ごとやお客さまごとに振込入金口座を割り当てられる」のがメリット。

「期限型(30日間)」と「継続型(期限なし)」を選ぶことができ、1口座単位で発行や削除ができます。

また、チェックデジットという誤振込防止機能も搭載されており、これらすべてのサービスを無料で利用可能です。

▼法人デビットカードならGMOあおぞらネット銀行で決まり!
GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み

アプリ

用意されているアプリは以下の2種類。

  • 取引アプリ
  • 認証アプリ

取引アプリは「残高照会」や「入出金明細照会」など、通常の口座操作で利用するアプリです。

認証アプリは「振込」や「暗証番号変更」など認証が必要となるときに利用するアプリで、アプリトークンを利用することでよりセキュリティが高くなります。

どちらも「iPhone」と「Android」に対応しています。

セキュリティ

セキュリティが高いことも、GMOあおぞらネット銀行のメリットです。

  • ビジネスID:権限設定割り当て
  • 電子証明書:不正利用防止
  • ※個人事業主はどちらも利用不可。また、個人事業主は複数口座を持てません。

ビジネスIDを利用すると、取引責任者とは別に最大100名までユーザーを追加できます。

操作等の権限を割り当てたグループを作成して、そこにユーザーを追加する形で利用します。

口座操作を行う社員が多い企業にとっては、かなり便利なサービスです。

電子証明書はビジネスIDの利用者だけに提供されており、ユーザーの端末を認証するサービスです。

どちらのサービスも無料で利用できますよ。

ネット銀行は還付金や振替納税には対応していないので注意

ネット銀行の法人口座は、還付金や振替納税に対応していません。

  • 楽天銀行:還付金は可能、振替納税は不可
  • 住信SBIネット銀行:還付金は可能、振替納税は不可
  • イオン銀行:還付金は可能、振替納税は不可
  • ジャパンネット銀行、両方不可
  • セブン銀行:両方不可

ネット銀行は各社によって還付金の対応が異なり、振替納税は不可となっているところが多いです。

還付金や振替納税に対応できる法人口座を求めているなら、メガバンクや地方銀行などを選ぶほうがいいですね。

GMOあおぞらネット銀行では2021年3月より国庫金の受け取りが可能になりました。
これによりネットバンクのデメリットが解消されより使いやすくなりました。
※国庫金の受け取りには関係官庁で所定の手続きが必要です。
※ネット銀行は紙通帳がないためログイン後の「口座情報画面」を印刷してください。

Visaビジネスデビットの基本情報

GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み
カード名称Visaビジネスデビット
年会費無料
決済口座円普通預金口座
発行手数料無料
※口座開設時に希望しない場合と2枚目以降は発行手数料が1,100円(税込)
再発行手数料再発行:1,100円(税込)
海外緊急再発行:33,000円(税込)
海外手数料3.02%
※Visaの指定するレート
発行枚数1口座に対して1枚
※法人は最大20枚
発行方法キャッシュカードに自動付帯
※口座開設時に希望すれば申込不要、2枚目からはWebで申し込み
有効期限5年間
※更新は自動で住所に送付
ポイントプログラムキャッシュバック
ポイント還元率1.0%
利用時間24時間365日
利用限度額ショッピング:1,000円~500万円で変更可能
海外ATM:1,000円~100万円で変更可能
電子マネーVisaタッチ決済
付帯保険なし
盗難紛失補償個人:100万円
法人:1,000万円
※届出日から30日前以降の損害が対象

GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設すると、高還元率なVisaビジネスデビットを無料利用できるのもメリットです。

一般的な法人カード(クレジットカード)よりも還元率が高いため、経費の節約効果が高まります。

ただし、デビットカード(即時引き落とし)のため、キャッシュフローの改善効果はありません。

デビットカードは口座からの即時引き落としです。
後払いができないため(=現金と同じ)、資金繰りに困っているときはクレジットカードの方が使い勝手がいいでしょう。

年会費と発行手数料

Visaビジネスデビットは年会費無料です(1口座に対して1枚の発行)。

法人の場合、最大20の口座を持つことができるため、デビットカードも最大20枚所持できます。

発行手数料は口座開設時にデビットカードを希望すれば1枚目は無料発行となりますが、あとから発行すると1,100円(税込)かかります。

また、2枚目以降も発行手数料が1枚あたり1,100円(税込)です。

発行方法

1枚目の発行方法は、口座開設時にデビットカードを希望すればキャッシュカードに自動付帯されます。

2枚目以降はWebからの申し込みです。

ポイント還元率

Visaビジネスデビットは「キャッシュバック」が搭載されています。

利用額に応じて1.0%のポイント還元率でキャッシュバックを受けられるため、他のデビットカードや法人カードと比較しても高還元率です。

キャッシュバック式のため、ポイントの使い道を模索しなくていいのも便利ですね。

GMOあおぞらネット銀行のデビットカードは個人用もありますが、そちらの還元率は0.6%。
ビジネス用のほうが還元率が優遇されています。

▼法人デビットカードならGMOあおぞらネット銀行で決まり!
GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み

電子マネー

Visaビジネスデビットは「Visaタッチ決済」を使えます。

Visa加盟店で利用できる電子マネーなので、スマート決済したいときに便利ですよ。

法人カードの代用として使える?

法人カードと比較すると、Visaビジネスデビットは以下のようなメリットがあります。

  • 口座は審査があるが、デビットは審査なし
  • 還元率が1.0%
  • キャッシュバック率で考えても高還元率

法人カードは書類が面倒なカードも多いため、審査なしで経費専用カードを作れるのは便利です。

キャッシュバック可能な全カードの中でも1.0%は高還元率な水準なため、カードとしてのスペックも充分です。

ただし、このカードはデビットカードですので、「キャッシュフローの改善はできない」という点はおさえておきましょう。

審査に通らないといった事情がない限りは、法人クレジットカードの使用がおすすめです。

大量の社員カードが必要なら:法人向けプリペイドカードを利用する

デビットカードはGMOあおぞらネット銀行口座のように1口座1枚であることが一般的です。

大量の社員カードが必要な場合は、「法人向けプリペイドカード」を利用しましょう。

Bizプリカならカード1枚月額100円で上限枚数なしで社員カードを発行できます。

Bizプリカ公式サイト
Bizプリカは法人向けプリペイドカード!評判・メリットは?仮払金・小口現金効率化を目指す、運営会社にインタビューもしてきました!
法人・店舗ビジネスにおける小口現金・現場の立替金に対して非常に使いやすいカード「Bizプリカ」の紹介・運営者会社のTOMOWEL Payment Service株式会社に迫るインタビュー記事です!

まとめ

GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設すればいろんなメリットを得られます。

とくに「振込手数料を安くできる」のは大きなメリットです。

  • 口座維持手数料が無料
  • 振込手数料が安い
  • セキュリティが高い
  • デビットカードを最大20枚無料発行できる(法人口座)
  • デビットカードの還元率が1.0%

「初期登録費用」や「月間利用料」、「ビジネスID」や「総合振込」といったオプションも無料で使えます。

さらに高還元率なデビットカードまで無料で用意されており、目的にマッチすれば非常にメリットの高い法人口座です。

GMOあおぞらネット銀行ビジネスデビットカード公式サイト・今すぐ申込み
デビット・プリペイドカード 法人カードの券種紹介

【はじめての方へ】申込ハードルの低い法人カード

申込に決算書・登記簿謄本などが不要。 初年度の年会費無料、2年目以降も格安で維持しやすい法人カードはこちらからどうぞ!
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

★イチオシ、多くの法人社長にオススメのコスパ最強カード★

当サイト読者さんでも、複数の新設法人で続々審査通過中!

ポイント還元率はJALマイル1.125%以上可能、初年度からいきなりプラチナカードでコンシェルジュ・保険もバッチリ付帯。

プライオリティ・パスまで無料取得可能なこのカード、1枚目に持つべきでしょう。

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

年会費1,000円、スタートアップ・スモールビジネスに強く・デザインが美しいカードです。

追加カードやETCが年会費0円で4枚まで発行できます。2020年新登場の法人カード!

(上位のカードはなんとなく使いこなせないかも...?年会費は安いほうがいい!)という方にオススメできる1枚。

三井住友VISAビジネスfor owners
三井住友VISAビジネスfor owners

三井住友VISAビジネスカード for ownersは3種類あり、ランクによって年会費やスペックが異なります。

ビジネスサポートサービスの特典は共通しているため、安い法人カードを求める方は「クラシック(一般)」がおすすめです。

法人カード調査部公式サイトトップページへラグジュアリーカード徹底解説
「役に立ったかも…!」と思っていただけたら、シェアをお願いします!
おすすめ法人カード調査部【経営が加速するクレカの使い方】

コメント

タイトルとURLをコピーしました