銀行系の法人クレジットカード・デビットカードはお得じゃない!?メリット・デメリット、おすすめカードや代替案まで徹底解説!

法人カードのケース別おすすめ比較

銀行で取り扱いのある法人カードには2種類、法人クレジットカードと法人デビットカードとがある

銀行系の法人カードは「法人クレジットカード」「法人デビットカード」の2種類あります。

  • 法人クレジットカード:審査あり
  • 法人デビットカード:審査なし

ポイント還元等のスペックを含めてどちらもメリットやデメリットはいろいろとありますが、大きな違いは審査の有無です。

日本国内ではデビットカードに対応していないサービスもあるため、確実に決済できるという意味では法人クレジットカードのほうが便利です。

しかし、法人クレジットカードは審査があることから、法人設立初期など審査に合格できなかった状況では法人クレジットカードの代用として法人デビットカードはいい候補となります。

▼デビットカードについてはこちらでもまとめています。

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各銀行によって法人クレジットカードと法人デビットカードのどちらが用意されているのかはさまざま。

この記事では、都市銀行4社をベースに詳細を見てみましょう。

※2019年8月14日時点の情報です。

三井住友銀行

公式サイト:三井住友銀行

三井住友銀行は法人クレジットカードがあります。

  • 法人クレジットカード:あり
  • 法人デビットカード:なし

今のところ法人デビットカードはないため、三井住友銀行で法人カードを検討する場合は法人クレジットカードとなります。

法人クレジットカードはいろんなカードがありますが、SMBCの「for Ownersシリーズ」非常に人気が高いです。

このページの中段でスペックを紹介しているのでチェックしてみてくださいね。

三菱UFJ銀行

公式サイト:三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行は法人クレジットカードがあります。

  • 法人クレジットカード:あり
  • 法人デビットカード:なし

こちらも今現在は法人デビットカードがありません。

法人クレジットカードは「MUFGカード」や「MUFGカードコーポレート」など約10種類ほどのラインナップがあります。

個人向けのクレジットカードでもSMBCとMUFGはリリースしているカード枚数が非常に多く、法人カードに関しても都銀4社の中で2トップと呼べる存在です。

みずほ銀行

公式サイト:みずほ銀行

みずほ銀行は法人デビットカードがあります。

  • 法人クレジットカード:なし
  • 法人デビットカード:あり

都銀4社の中で法人クレジットカードがないのはみずほ銀行だけです。

みずほ銀行は都銀の一角で日本を代表する企業であり、法人クレジットカードを作れない方にとっては法人デビットカードを検討する1つのいい候補となります。

しかし、みずほビジネスデビットはポイント還元がないため、みずほ銀行で絶対に口座開設したいという状況でない限りは他社の法人デビットカードを検討するほうがお得です。

りそな銀行

公式サイト:りそな銀行

りそな銀行は法人クレジットカードと法人デビットカードの2種類を選べます。

  • 法人クレジットカード:あり
  • 法人デビットカード:あり

都銀4社の中で2種類に対応しているのはりそな銀行だけです。

りそなビジネスデビットは還元率0.6%と上々なスペックですが、他社には還元率1.0%のカードがあるのでりそな銀行へのこだわりで判断が変わってきそうです。

法人クレジットカードは数種類のラインナップがありますが、ハイスペックの人気カードに比べると特典や還元率など全体的にやや物足りない感じです。

他社カードを凌ぐほどのスペックはありませんが、法人クレジットカードと法人デビットカードのどちらも検討できるのは便利です。

横浜銀行

公式サイト:横浜銀行

地方銀行も都市銀行と同じように法人クレジットカードと法人デビットカードのどちらを作れるのかは、各社によってさまざまです。

一例として横浜銀行を紹介しておきますと、こちらは法人クレジットカードを作れます。

  • 法人クレジットカード:あり
  • 法人デビットカード:なし

ラインナップは横浜バンクカードビジネスの「一般」と「ゴールド」の2種類のみで、どちらも常時還元率は0.5%です。

その他、旅行保険等の特典も法人カードのスタンダードな内容となっているため、横浜銀行をすでに利用している方は検討しやすいと思います。

ただし、法人クレジットカードの損得は結局のところスペックが重要なので、高還元率等のハイスペックを求める方は中段で紹介しているカードをチェックしてみてくださいね。

GMOあおぞらネット銀行

公式サイト:GMOあおぞらネット銀行

ネット銀行も各社で用意されている法人カードの状況はさまざまです。

GMOあおぞらネット銀行の場合、法人デビットカードを作れます。

  • 法人クレジットカード:なし
  • 法人デビットカード:あり

 

こちらのデビットカードは法人デビットカード全体で見てもかなり優秀です。

常時還元率は1.0%と高く、追加カードも最大20枚まで作れます。

また、デビットカードはその銀行の口座開設がセットになりますが、GMOあおぞらネット銀行の法人口座は振込手数料が業界トップクラスに安いため、口座を作る目的でもデビットカードをおすすめできます。

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ネット銀行界の新参ということもあり、大盤振る舞いなサービスを展開中のGMOあおぞらネット銀行。筆者もイチオシです。

銀行系の法人クレジットカードを作ったほうがいい人とおすすめカード

法人クレジットカードを作るときに銀行系は1つの候補となりますが、銀行で法人クレジットカードを作っても他カードを超越するほどのメリットはありません。

最適な法人クレジットカードを見つけるためには「どんなカードを作りたいのか?」を考えることが何よりも大事です。

銀行系の法人クレジットカードがおすすめな人とそうでない人

銀行系の法人クレジットカードがおすすめな人は、以下のような方です。

  • 銀行の実績と信頼を優先したい
  • すでに銀行でローン等の取引がある
  • 個人で銀行系のカードを作っている
  • 法人口座とカードを同一の銀行にしたい

要は銀行との取引やイメージなど、クレジットカードのスペックとは関係ない要素で選びたい方に向いています。

逆にスペックで選びたい方は銀行系でなければならない理由がないため、○○系のジャンル分けは関係なくスペック比較で決まります。

銀行系の法人クレジットカードのメリット・デメリット

銀行系の法人クレジットカードの主なメリットは以下です。

  • 個人カードを作っている銀行なら個人の利用実績が考慮されるかも?
  • すでに個人取引があると本人確認で信頼されやすいかも?

正直上記はどちらも可能性の話でしかありません。

一方、メリットと同様にスペックを除外して考えると、銀行系の法人クレジットカードを作るデメリットはとくにありません。

りそな銀行の法人クレジットカードのように引落口座をその銀行グループの口座しか指定できないというケースがありますが、そもそも銀行系の法人クレジットカードを検討する方はその銀行の口座を利用したいあるいは利用しているという方が多いと思います。

おすすめの法人クレジットカード

結論として、銀行へのこだわりがないのであれば法人クレジットカードはスペック重視がおすすめです。

  • 三井住友for Owners(銀行系)
  • オリコEX Gold法人用
  • セゾンプラチナ法人

上記3枚は法人クレジットカードの人気カードですが、とくに三井住友for Ownersは「銀行のクレジットカードを作りたい・・・しかもハイスペックで!」という方にピッタリです。

【銀行系】三井住友for Owners

三井住友ビジネスクラシックカード

三井住友ビジネスクラシックカード
ポイント・還元率(基本)0.50%
ポイント・還元率(上限)0.55%
発行スピード3週間程度
年会費(初年度)
1,250円(税別)
年会費(2年目以降)
1,250円(税別)
追加カード
ETCカード
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合500円(税別)
100万円利用の場合3,750円(税別)
300万円利用の場合13,750円(税別)
1,000万円利用の場合48,750円(税別)
3,000万円利用の場合148,750円(税別)
算定条件の参考
年会費は一律。税抜きで計算。
  • 海外旅行保険 付帯有無:
  • 国内旅行保険 付帯有無:×
  • ショッピング保険 付帯有無:
  • 国際ブランド:VISA、Master
入会特典・新規ご入会&カードご入会月の1ヵ月後までに合計5万円(含む消費税等)以上ご利用(使用者利用分含む)で、最大13,000円分 プレゼント!

その他のキャンペーン情報:-

銀行系の人気最強法人クレジットカードとしておすすめなのが三井住友for Ownersです。

法人クレジットカードランキング等で必ず紹介されるカードで、本当に銀行系の中で人気はNO1だと思います。

券種は3種類から選ぶことができるため、年会費の安さを重視して「一般カード」やプライオリティパス等のハイスペックを重視して「プラチナカード」など柔軟にカードを選べるのが便利です。

また、個人ですでに三井住友カードを持っているなら利用枠を合算することもできます。

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オリコEX Gold法人用

EX Gold for Biz M

EX Gold for Biz M
ポイント・還元率(基本)0.60%
ポイント・還元率(上限)1.20%
発行スピード2週間程度
年会費(初年度)
0円(税別)
年会費(2年目以降)
2,000円(税別)
追加カード
ETCカード
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合1,000円(税別)
100万円利用の場合4,000円(税別)
300万円利用の場合34,000円(税別)
1,000万円利用の場合118,000円(税別)
3,000万円利用の場合358,000円(税別)
算定条件の参考
・年会費は一律。税抜きで計算。
・金額に応じて上限還元率を適用して計算。
  • 海外旅行保険 付帯有無:
  • 国内旅行保険 付帯有無:
  • ショッピング保険 付帯有無:
  • 国際ブランド:VISA,Mastercard
入会特典最大7,000円分のポイントプレゼント!

その他のキャンペーン情報:初年度は年会費無料!

こちらはオリコがリリースしている法人クレジットカードです。

常時還元率0.6%や空港ラウンジなどバランスのいいスペックが魅力で、法人設立初年度から実用的なスペックのカードが欲しい方におすすめです。

法人カードの年会費は経費にできますが、それでも年会費は安いに越したことはないという考えの方には最適候補となります。

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設立初期にもおすすめのオリコEX Gold for Bizとは?限度額、追加カード、ETCカード、空港ラウンジの利用可否、付帯保険、コンシェルジュの有無、おすすめの利用シーンなど実際のユーザーの口コミも交えつつ徹底解説!

セゾンプラチナ法人★筆者イチオシ★

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
ポイント・還元率(基本)1.125%
ポイント・還元率(上限)1.375%
発行スピード1週間程度
年会費(初年度)
20,000円(税別)
年会費(2年目以降)
20,000円(税別)
追加カード
ETCカード
利用金額別の年間お得度
50万円利用の場合-13,125円(税別)
100万円利用の場合-6,250円(税別)
300万円利用の場合31,250円(税別)
1,000万円利用の場合127,500円(税別)
3,000万円利用の場合346,250円(税別)
算定条件の参考
利用料金に応じて年会費を変更(割引制度あり)。税抜きで計算。還元率はSAISON MILE CLUBに加入し、セゾングラッセランク6の状況を適用。3,000万円利用時の計算は、半額をSAISON MILE CLUB適用(年間利用額1,500万円上限)+半額をAmazonポイント交換とした。
  • 海外旅行保険 付帯有無:
  • 国内旅行保険 付帯有無:
  • ショッピング保険 付帯有無:
  • 国際ブランド:AMEX
入会特典・特典1.発行月の翌々月末までに10万円以上利用で1,200ポイント(6,000円)
・特典2.特典①に加え、キャッシング1回以上の利用で300ポイント(1,500円)
・特典3.特典①に加え、家族カード発行で300ポイント(1,500円)
=計 1,800ポイント付与(9,000円相当)

その他のキャンペーン情報:-

こちらはセゾン×アメックスの法人クレジットカードです。

プラチナカードなのでスペックはすべてが豪華ですが、とくに注目しておきたいのがJALマイル還元率最大1.375%です。

法人カードはマイル還元率が低いカードが多く、ほとんどのカードは0.3%前後です。

そんな状況の中で破格のマイル還元率を誇るので、JAL便を利用することが多いならとてもお得です。

プラチナ法人カード最強!?セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの審査・申込基準・年会費や気になるコンシェルジュなどを所有者が徹底解説!
【所有者が徹底解説】申し込み条件が優しいうえスペック最強クラスのセゾンプラチナ・ビジネス・アメックス!ポイント還元率、個人事業主の可否、追加カード、ETCカード、プライオリティパス(空港ラウンジ)など付帯サービスも今すぐチェック!

法人デビットカードを作ったほうがいい人とおすすめカード

法人デビットカードは審査がないのですべての方におすすめできます。

法人クレジットカードの場合、信用機関に情報が登録されることからも無限にカードを作ることができません。

たった1枚のカードを作る場合でも割と慎重に選ぶ方が多いイメージです。

その点、法人デビットカードは気になるすべての銀行で法人口座を開設してデビットカードを発行することも可能です。

とにかく気軽です。

法人デビットカードがおすすめな人とそうでない人

法人デビットカードはすべての人におすすめで、その理由は審査がない上に信用機関の情報が今後に作る法人クレジットカード等への影響もないからです。

逆に法人デビットカードがおすすめでない人はすでに法人クレジットカードを持っている人であり、おすすめでないというよりは法人クレジットカードがある状態で法人デビットカードを作らなければならない状況が一般的に少ないです。

もちろん、今所有している法人クレジットカードの社員用追加カード発行枚数が少なくて新規に他の法人クレジットカードを作るにしても審査がネックという状況では、社員用追加カードの代用として法人デビットカードを作るのは効果的です。

審査なしで簡単に法人カードを発行できるのは大きな強みであり、試行錯誤で実用性の幅はいくらでも広がります。

法人デビットカードのメリットとデメリット

法人デビットカードは審査がない上に高還元率というのが主なメリットです。

  • 銀行口座がセット
  • 支払いは口座引落の瞬時払い
  • 瞬時払いなのでキャッシュフロー改善ができない

一方、上記が主なデメリットで、法人クレジットカードと比較した場合はキャッシュフロー改善不可が大きな違いです。

クレジットカードは締め日に支払額が確定して翌月の支払日に実際の支払いを行うため、カードを使った日から約1ヶ月ほどのゆとりがあります。

また、ほとんどのカードは分割2回まで無利息なので、これを利用できると約2ヶ月のキャッシュフロー改善効果を見込めます。

こうした資金繰りの改善が法人デビットカードにはできません。

その他、事前に把握できない盲点となるのが「VISAが使えるお店なのにVISAのデビットカードは使えない」など、デビットカードは各ブランドの加盟店で絶対に使えるというわけではなく、使えないお店もあります。

それを把握する術がないのが厄介であり、各お店でデビットカードを使えるかどうかを確認していくしかありません。

ネットも含めて日本国内の多くのお店では、そのお店が対応している国際ブランドのデビットカードを使えるケースと使えないケースでは圧倒的に使えるケースのほうが多いです。ただし、たまに使えないケースに遭遇するので、そうした時にクレジットカードは強いと思わされます。

おすすめの法人デビットカード

法人デビットカードはデメリットもありますが、還元率は優秀です。

  • GMOあおぞらネット銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行

クレジットカード還元率の平均は0.5%とされており、人気の法人デビットカードは2倍の1.0%と高還元率です。

高還元率なおすすめ法人デビットカードを4枚見ていきましょう。

審査無しで作れる!?法人デビットカードのメリット・デメリットを徹底解説!法人カードとの違いや、おすすめカードも紹介!
審査に通りづらい個人事業主・設立初期におすすめの法人デビットカード!ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、楽天銀行GMO、あおぞらネット銀行など主要なネット銀行のデビットカードをポイント還元率・年会費などから徹底比較!

GMOあおぞらネット銀行:Visaビジネスデビット


カード名称Visaビジネスデビット
国際ブランドVisa
年会費無料
キャッシュバック率1.0%
発行可能枚数1口座につき1枚
※追加口座を20口座まで開設できるため、合計で20枚まで発行可能

GMOあおぞらネット銀行はVisaビジネスデビットがあります。

キャッシュバック搭載で還元率は1.0%。

社員用に追加カードを発行したい場合は、20口座を開設すれば最大20枚まで発行できます。

ジャパンネット銀行:Visaビジネスデビット/JNB Visaデビット


カード名称Visaビジネスデビット/JNB Visaデビットカード
国際ブランドVisa
年会費無料
キャッシュバック率1.0%
※キャッシュバックモールを経由した場合のみ
発行可能枚数1口座につき1枚

ジャパンネット銀行はVisaビジネスデビット/JNB Visaデビットがあります。

こちらもキャッシュバック搭載で還元率は1.0%と高いですが、キャッシュバックモールを経由した場合のみなので実用性は他にやや劣ります。

どこでカードを使っても1.0%の還元率であるほうが便利なので、優先順位は低いです。

住信SBIネット銀行:Visaデビット付キャッシュカード(法人向け)


カード名称Visaデビット付キャッシュカード(法人向け)
国際ブランドVisa
年会費無料
キャッシュバック率0.6%
発行可能枚数1口座につき1枚

住信SBIネット銀行はVisaデビット付キャッシュカード(法人向け)があります。

こちらもキャッシュバック搭載ですが、還元率は0.6%とやや低いです。

クレジットカードの多くは本当に還元率0.5%なので、審査なしで作れるという点も加味すると十分だと思います。

楽天銀行:楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)


カード名称楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)
国際ブランドJCB
年会費1,000円(税抜き)
キャッシュバック率1.0%
発行可能枚数1口座につき9,999枚

楽天銀行は楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)があります。

こちらもキャッシュバック搭載で還元率は1.0%と最高峰。

また、追加カードは1口座に対して9,999枚と他社を凌駕する枚数となっているのも注目点です。

まとめ

銀行系の法人カードはクレジットカードとデビットカードの2種類あるため、それぞれのメリットやデメリットを考慮しながら最適な種類を選びましょう。

  • 銀行系の法人カードはクレジットカードとデビットカードの2種類
  • 銀行系のクレジットカードはスペック以外の目的ならおすすめ
  • スペックを重視する場合は銀行系というジャンル分けは関係ない
  • デビットカードは審査がないのですべての方におすすめ
  • クレジットカードを作れない等の状況ではデビットカードはいい代用になる

デビットカードは審査がないことから気になる銀行でクレジットカードとデビットカードを2枚持ちするのも、目的次第では非常に便利です。

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