銀行系の法人クレジットカード・デビットカードはお得じゃない!?メリット・デメリット・代替案を解説!

法人カードの券種紹介

「法人カードの審査に不安がある」「実際に審査に落ちてしまった」そんな方におすすめしたいのが法人デビットカードです。

デビットカードは口座から即時に引き落とされるため、与信審査がありません。

過去に個人カードで延滞を起こしている方や現在借入金が多い方でも、問題なく申し込みできます。

今回は「銀行が発行する法人デビットカード(メガバンクやネットバンク)」を中心に紹介します。

審査が不安な方・個人のクレヒスの問題で審査に通らない方には、プリペイド型法人カード「Bizプリカ」のご検討をおすすめします!


  • プリペイド型(事前に利用分を入金する)なので与信審査なし
  • 1枚月額110円と格安で法人カードが作れる
  • 発行可能枚数は無制限
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【再確認】できれば法人クレジットカードの方がいい

できれば法人クレジットカードの方がいい

一般的にデビットカードはクレジットカードに比べスペックが劣るケースが多いです。

今は「個人事業主OK」「独立・設立直後でも申し込める」法人カードが多く出ています。

そこまで審査に不安がない方やまだ1枚も法人カードの申し込みをしていない方は、まずは法人クレジットカードに申し込んでみましょう!

▼作りやすく失敗しない法人カード2選▼

  • セゾンプラチナアメックス
  • マイル還元率1.25%と高還元&年会費に対してのスペック・特典が最高です。設立直後の合同会社でも審査に通りました!

  • アメックス法人ゴールド
  • 法人設立初年度・赤字でも作れるうえに、限度額のないステータスカード!入会特典で最大30,000ポイント&初年度の年会費(34,100円)が無料のキャンペーン中!

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    銀行で取り扱いのある法人カードは2種類

    銀行が取り扱っている法人カードは「法人クレジットカード」「法人デビットカード」の2種類です。

    もっとも大きな違いは「審査の有無」です。

    • 法人クレジットカード:審査あり
    • 法人デビットカード:審査なし

    日本国内ではデビットカードに対応していないサービスもあるため、確実に決済できるという意味では法人クレジットカードのほうが便利です。

    しかし、法人クレジットカードには審査があるため、審査に合格できなかった場合の代替手段として法人デビットカードも検討しておきましょう。

    ▼デビットカードについてはこちらでもまとめています

    審査なし!法人デビットカードのメリット・デメリットを解説!クレカとの違いやおすすめカードも紹介!
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    都市銀行4行+ネットバンクを中心に用意されている法人向けカードを解説していきます(2021年8月時点の情報)。

    三井住友銀行

    smbc

    【三井住友銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:あり
    • 法人デビットカード:なし

    今のところ法人デビットカードはないため、三井住友銀行で法人カードを検討する場合は法人クレジットカードとなります。

    法人クレジットカードはいろんなカードがありますが、「for Ownersシリーズ」は非常に人気が高いです。

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    三井住友ビジネスカードとfor Ownersの違いを(クラシック・ゴールド・プラチナ)ランク別に比較!基本はOwnersがオススメな理由も徹底解説!
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    三菱UFJ銀行

    mufg

    【三菱UFJ銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:あり
    • 法人デビットカード:あり

    法人クレジットカードは「MUFGカード」や「MUFGカードコーポレート」など約10種類ほどのラインナップがあります。

    個人向けのクレジットカードでもSMBCとMUFGはリリースしているカード枚数が非常に多く、法人カードに関しても都銀4社の中で2トップと呼べる存在です。

    法人向けはクレジットカードのみでしたが、VISAブランドのデビットカードも登場しました。

    みずほ銀行

    みずほ銀行

    【みずほ銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:なし
    • 法人デビットカード:あり

    都銀4社の中で法人クレジットカードがないのはみずほ銀行だけです。

    ずほビジネスデビットはポイント還元がないため、みずほ銀行で絶対に口座開設したいという状況でない限りは他行で法人口座を開設した方がいいでしょう。

    りそな銀行

    りそな銀行

    【りそな銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:あり
    • 法人デビットカード:あり

    都銀4社の中で2種類に対応しているのは三菱UFJ銀行とりそな銀行だけです。

    法人クレジットカードは数種類のラインナップがありますが、他社の法人カードと比べると全体的にやや物足りない感じです。

    スペックはそこまで高くありませんが、法人クレジットカードと法人デビットカードのどちらも検討できるのは便利です。

    横浜銀行

    横浜銀行

    地方銀行も都市銀行と同じように法人クレジットカードと法人デビットカードのどちらを作れるのかは、各社によってさまざまです。

    一例として横浜銀行を紹介しておきます。

    【横浜銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:あり
    • 法人デビットカード:なし

    横浜バンクカードビジネスでは「一般」と「ゴールド」の2種類が用意されています。

    還元率・特典等は平均的な法人カードの仕上がりになっています。

    GMOあおぞらネット銀行

    GMOあおぞらネット銀行

    最近はネットバンクも法人向けカードの提供をはじめています。

    中でもとくにおすすめなのが「GMOあおぞらネット銀行の法人デビットカード」です!

    【GMOあおぞらネット銀行の法人向けカード】

    • 法人クレジットカード:なし
    • 法人デビットカード:あり

    一般的にデビットカードはクレジットカードに比べて、スペックが低いケースが多いですが、GMOあおぞらネット銀行のデビットカードは非常に優秀です!

    • 年会費:無料
    • 発行方法:キャッシュカードに自動付帯
    • 還元率:1.0%←デビットカードではかなりの高還元率
    • ポイントプログラム:キャッシュバック
    • 特徴:GMOあおぞらネット銀行で国庫金の受け取りが可能

    ▼法人デビットカードはGMOあおぞらネット銀行で決まり!
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    GMOあおぞらネット銀行&Visaデビットは、法人設立直後にオススメの銀行&デビットカード!メリットまとめ
    【徹底検証】振込手数料や、口座維持手数料が抑えられておすすめのGMOあおぞらネット銀行。他行と比較して徹底検証!申し込み方法や必要書類、デビットカードのポイント還元率、年会費、限度額、個人事業主など解説。
    デビットカードの作成はその銀行の口座開設とセットです。
    GMOあおぞらネット銀行の法人口座は振込手数料が業界トップクラスに安いため、法人口座としてもおすすめできます。

    銀行で法人向けカードを作ったほうがいい人とは?

    銀行で法人向けカードを作ったほうがいい人とは?

    基本的に、銀行系法人カードはほかの一般的な法人カードに比べスペックが劣るためおすすめできません。

    ですが、「あえて銀行系の法人カード」を作った方がいい人もいます。

    • 銀行の実績と信頼を優先したい
    • すでに銀行でローン等の取引がある
    • 個人で銀行系のカードを作っている
    • 法人口座とカードを同一の銀行にしたい

    上記のように、銀行との取引やイメージなど、カードのスペックとは関係のない部分を重視したい人に向いています。

    おすすめ法人クレジットカード

    【結論】銀行へのこだわりがないのであれば、法人クレジットカードはスペック重視で選ぶのがおすすめです!

    個人事業主でも設立直後でも申し込みやすい法人カードを3枚紹介します。

    • 三井住友for Owners←銀行系
    • セゾンプラチナビジネス・アメックス
    • アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

    【銀行系】三井住友for Owners

    三井住友for Owners

    銀行系にこだわりたい方におすすめの法人カードが「三井住友for Owners」です。

    三井住友銀行のグループホーム会社である三井住友カードが発行している銀行系カードです。

    さまざまな法人クレジットカードランキングでも頻繁に人気カードとして取り上げられています。

    券種は3種類から選ぶことができるため、年会費の安さを重視して「一般カード(1,375円・税込)」がいいでしょう。

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    セゾンプラチナ法人←筆者イチオシ

    セゾンプラチナビジネス

    こちらはセゾンカードとアメックが提携して発行している法人クレジットカードです。

    プラチナカードなのでスペックはすべてが豪華ですが、とくに注目しておきたいのがJALマイル還元率最大1.375%です。

    法人カードはマイル還元率が低いカードが多く、ほとんどのカードは0.3%前後です。

    そんな状況の中で破格のマイル還元率を誇るので、JAL便を利用することが多いならとてもお得です。

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    アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

    アメリカン・エキスプレス・ ビジネス・ゴールド・カード

    一般的に「アメックス=ステータスカード」という認識が強く、審査ハードルが高いと思っている方が多いですが、実は非常に申し込みやすいカードです。

    アメックスビジネスゴールドカードは、「個人事業主でも発行可能」「法人設立年度でも発行可能」と申し込みのハードルが低くなっています。

    事業開始直後からステータスが高いカードを手に入れられます。

    初年度は年会費無料で持てるため、お試し感覚で利用し、アメックスの質の高いサービスを体感してみるのもいいでしょう。

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    法人デビットカードを作った方がいい人

    法人カードの第一候補はクレジットカードですが、審査に不安がある方・実際審査に通らなかった方にはデビットカードをおすすめします。

    法人デビットカードは支払い方法の性質上(支払いと同時に銀行口座から引き落とされる)、審査がありません。

    個人用カードの使い方が悪く、いわゆるブラック状態になっていても問題なく作れます。

    法人デビットカードは、事情がありクレジットカードが作れない方に対する救世主的な存在です。

    特段の理由なく「漠然と審査が不安だな」と思っている方は、まず法人クレジットカードから申し込んでみてください。
    設立直後でも申し込め、実際に合格できる法人クレジットカードは多くあります。

    法人デビットカードのメリットとデメリット

    法人デビットカードのメリットは、審査を受けることなく事業用カードが発行できる点です。

    特典内容はクレジットカードに劣りますが、ポイントプログラムがついているためお得に利用できます。

    クレジットカードの代替手段としては十分でしょう。

    対してデメリットとしては、キャッシュフローの改善ができない点があげられます。

    クレジットカードは締め日に支払額が確定し、翌月の支払日に実際の支払いを行うため、利用日から支払い日までに最大1ヶ月ほどのゆとりがあります。

    実際の支払いまで、キャッシュフローに余裕を持たせられないのがデビットカードのデメリットです。

    ほかにも「VISAが使えるお店なのにVISAのデビットカードは使えない」といった隠れたデメリットもあります。

    デビットカードが使える使えないは各店舗により、事前に把握するのは難しいです。

    ネットを含めて多くのお店では、同じVISAブランドでもクレジットカードは使えてデビットカードは使えないということがあります。
    カード決済できるシーンの多さでは、圧倒的にクレジットカードが上です。

    【コラム】法人プリペイドカードという手段もある

    大量の社員カードが必要な場合は、「法人向けプリペイドカード」を利用しましょう。

    Bizプリカならカード1枚月額110円で上限枚数ないで社員カードを発行できます。

    プリペイドカードも事前入金制のため、デビットカードと同様に与信審査がありません。

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    おすすめの法人デビットカード

    法人デビットカードはデメリットもありますが、審査の問題でクレジットカードがもてない人にとっては大切な代替手段です。

    数ある法人向けデビットカードの中から、比較的還元率が高く(0.5%以上)、お得で使いやすいデビットカードをピックアップして紹介します。

    • GMOあおぞらネット銀行←断トツおすすめ
    • ジャパンネット銀行
    • 住信SBIネット銀行
    • 楽天銀行

    GMOあおぞらネット銀行:Visaビジネスデビット←断トツおすすめ

    GMOあおぞらネット銀行

    カード名称Visaビジネスデビット
    国際ブランドVisa
    年会費無料
    キャッシュバック率1.0%
    発行可能枚数1口座につき1枚
    ※追加口座を20口座まで開設できるため、合計で20枚まで発行可能

    GMOあおぞらネット銀行にはVisaビジネスデビットがあります。

    キャッシュバック搭載で還元率は1.0%とデビットカードの中では非常に高いです!

    社員用に追加カードを発行したい場合は、20口座を開設すれば最大20枚まで発行できます。

    ▼法人デビットカードはGMOあおぞらネット銀行で決まり!
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    ジャパンネット銀行:Visaビジネスデビット/JNB Visaデビット

    ジャパンネット銀行

    カード名称Visaビジネスデビット/JNB Visaデビットカード
    国際ブランドVisa
    年会費無料
    キャッシュバック率1.0%
    ※キャッシュバックモールを経由した場合のみ
    発行可能枚数1口座につき1枚

    ジャパンネット銀行はVisaビジネスデビット/JNB Visaデビットがあります。

    こちらもキャッシュバック搭載で還元率は1.0%と高いですが、キャッシュバックモールを経由した場合のみなので実用性は劣ります。

    どこでカードを使っても1.0%の還元率であるほうが便利なので、優先順位は低いです。

    住信SBIネット銀行:ミライノ デビット(Visa)(法人向け)

    住信SBIネット銀行

    カード名称Visaデビット付キャッシュカード(法人向け)
    国際ブランドVisa
    年会費無料
    キャッシュバック率0.6%
    発行可能枚数1口座につき1枚

    住信SBIネット銀行はVisaデビット付キャッシュカード(法人向け)があります。

    こちらもキャッシュバック搭載ですが、還元率は0.6%とやや低いです。

    クレジットカードの多くは本当に還元率0.5%なので、審査なしで作れるという点も加味すると十分だと思います。

    楽天銀行:楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)

    楽天デビットカード

    カード名称楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)
    国際ブランドJCB
    年会費1,100円(税込)
    キャッシュバック率1.0%
    発行可能枚数1口座につき9,999枚

    楽天銀行は楽天銀行ビジネスデビットカード(JCB)があります。

    こちらもキャッシュバック搭載で還元率は1.0%と最高峰。

    追加カードは1口座に対して9,999枚と他社を凌駕する枚数となっているのも特徴です。

    まとめ

    銀行系の法人カードはクレジットカードとデビットカードの2種類あるため、それぞれのメリットやデメリットを考慮しながら最適な種類を選びましょう。

    • 銀行系の法人カードはクレジットカードとデビットカードの2種類
    • 銀行系のクレジットカードはスペック以外の目的ならおすすめ
    • スペックを重視する場合は銀行系というジャンル分けは関係ない
    • デビットカードは審査がないのですべての方におすすめ
    • クレジットカードを作れない等の状況ではデビットカードはいい代用になる

    ▼法人デビットカードはGMOあおぞらネット銀行で決まり!
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    画像の出典

  • 出典:三井住友銀行(公式サイト)
  • 出典:三菱UFJ銀行(公式サイト)
  • 出典:みずほ銀行(公式サイト)
  • 出典:りそな銀行(公式サイト)
  • 出典:横浜銀行(公式サイト)
  • 出典:GMOあおぞらネット銀行(公式サイト)
  • 法人カードの券種紹介 特徴別ランキング

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    三井住友VISAビジネスfor owners
    三井住友VISAビジネスfor owners

    三井住友VISAビジネスカード for ownersは3種類あり、ランクによって年会費やスペックが異なります。

    ビジネスサポートサービスの特典は共通しているため、安い法人カードを求める方は「クラシック(一般)」がおすすめです。

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