【インビ不要・超豪華】アメックス法人プラチナカードの年会費や審査・上限など、気になる情報を徹底解説!

法人カードの券種紹介

カードの特徴

アメックス法人プラチナカード(正式名称:アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード)は、アメックスビジネスカードの中で最高ランクの法人カードです。

  • アメックス法人カードの最高ランク
  • 限度額に上限がなく無制限
  • ANAマイルを貯めたいときにはポイント還元率が優秀
  • プラチナカードならではの「コンシェルジュサービス」付き
  • 金属製カードにデザイン変更されて高級感が増した

限度額は上限が決まっていないため広告費や国税などで数千万円と高額な支払いをする場合にも対応可能。

デザイン(券面の外観)はメタル製に変更され以前よりもステータス性がアップしました。

さらにプラチナカードならではの「コンシェルジュサービス」もバッチリ搭載されており、全法人カードの中でも高級感は間違いなくトップクラスです。

年会費は130,000円(税別)と高めな水準

アメックス法人プラチナカードの年会費は130,000円(税込)で、お値段も高級です。

年会費が高い法人カードですが、法人カードは年会費を全額経費にできるんです!

黒字経営の法人であれば節税効果も得られます。年会費を全額経費にできるのは大きなメリットですよ。

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しかし、それでも「正直、年会費が高い・・・」と思うのは確かで、コスパを重視するなら他の法人カードのほうが検討しやすいかもしれません。

価格を抑えてコンシェルジュ特典を利用できるプラチナカードなら「セゾンプラチナ」がおすすめですし、同価格帯だと「ラグジュアリーカード」のほうが珍しい特典で有利な面もあります。

とはいえ、アメックス法人プラチナカードはデポジットによる限度額アップという独自の強みがあるためプラチナカードでコンシェルジュ特典やステータス性を享受しつつ高額な決済をしたい場合は最適な1枚です。

とくにGoogle広告などWeb広告主体のビジネスを営まれている場合だと、限度額がないことから広告費の滞りを無くせるので非常に便利な法人カードですよ。

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申し込みから審査を受けて発行可能に!インビテーションは不要

以前は、アメックス法人プラチナカードはインビテーションからの発行のみとなっていました。

しかし、2019年4月から直接申し込んで審査を受けられるようになったので「アメックスグリーン」や「アメックスゴールド」で利用実績を積む必要がありません。

いわゆる「直撃」「突撃」でいきなり申込ができるようになりました。

すでにアメックス法人カードをお持ちの場合、アメックス法人プラチナカードへグレードアップできるかどうかを窓口に問い合わせてみましょう。

とくに長年インビテーションを待っていたという状況なら、あっさり審査を突破できるかもしれません。

カードの基本スペック


カード名称アメックス・ビジネス・プラチナカード
年会費130,000円(税別)
申込対象個人事業主
法人代表者
限度額制限なし
メタル製カード本会員のみ※追加カードはプラスチック製。
追加カード年会費:12,000円
発行枚数:4枚まで無料
発行手数料:無料
※5枚目以降はゴールドカードで発行。
ETCカード年会費:500円
発行枚数:最大5枚
発行手数料:無料
空港ラウンジ・国内空港ラウンジ
・プライオリティパス
・インターナショナル・アメリカン・エキスプレス・ラウンジ
・デルタ・スカイクラブ
・エアスペース
・プラザ・プレミアム・エアポート・ラウンジ
電子マネーApple Pay

アメックス法人プラチナカードは、社員用の追加カードを年会費無料で4枚まで発行できます。

4名までの役員クラスに追加で持たせるカードとしては最高ランク。

※アメックス法人プラチナカードはメタル製ですが、これは本会員の券面のみです。

追加カード4枚まではプラスチック製のプラチナカードが発行され、5枚目以降は「ゴールドカード」が発行されます。

「プラチナカードなのに5枚目以降はゴールドカード・・・」、これがアメックス法人プラチナカードの隠れたデメリットかもしれません。

空港ラウンジは超豪華

アメックス法人プラチナカードはプライオリティパスの「プレステージ会員」が無料付帯しています。

▼通常プランでプライオリティパスを契約すると、下記の料金がかかってきます。

料金スタンダードスタンダードプラスプレステージ
年会費・99$
・日本円で10890円
※1ドル110円の場合。
・299$
・日本円で32,890円
※1ドル110円の場合。
・429$
・日本円で47,190円
※1ドル110円の場合。
会員のラウンジ利用料金・32$
・日本円で3,520円
※1ドル110円の場合。
・10回まで無料でラウンジを利用可能
・10回以降は32$
・・日本円で3,520円
※1ドル110円の場合。
・回数無制限でラウンジを無料利用可
同伴者のラウンジ利用料金・32$
・日本円で3,520円
※1ドル110円の場合。
・32$
・日本円で3,520円
※1ドル110円の場合。
・32$
・日本円で3,520円
※1ドル110円の場合。

プライオリティパス以外にも下記の空港ラウンジをすべて無料利用でき、利用方法は「アメックス法人プラチナカード」+「航空券」を提示するだけ。

  • 国内空港ラウンジ
  • プライオリティパス
  • センチュリオンラウンジ
  • デルタ・スカイクラブ
  • エアスペース
  • プラザ・プレミアム・エアポート・ラウンジ
  • インターナショナル・アメリカン・エキスプレス・ラウンジ
プライオリティパスだけは最初に登録しなければならないので、カードが届いたら忘れないように登録を済ませておきましょう。

電子マネーにも対応

アメックス法人プラチナカードは「Apple Pay」に対応していますが、以下の電子マネーもチャージできます。

  • 楽天Edy(チャージ可能)
  • モバイルSuica(チャージ可能)
  • SMART ICOCA(チャージ可能)
  • American Express Contactless(カード一体型)

「モバイルSuica」や「SMART ICOCA」など交通系ICにも使えるので、電子マネーをよく使う企業にとっても汎用性のある法人カードです。

9種類の付帯保険が付いていて補償額も高額!

保険の種類補償額
国内旅行保険最高5,000万円(自動付帯)
海外旅行保険最高1億円(5,000万円まで自動付帯)
航空便遅延費用最高6万円
ビジネス・ワランティ・プラス年間20万円
ビジネス・カー・ピッキング・プロテクション年間50万円
キャンセル・プロテクション年間50万円
リターン・プロテクション年間15万円
ショッピング・プロテクション年間500万円
ゴルフ保険最高1,000万円

アメックス法人プラチナカードは、合計9種類の付帯保険が搭載されています。

おそらく、全プラチナカードの中で一番保険が充実していると思います。

これだけさまざまな保険が搭載されている法人カードはなかなかありません。

国内旅行保険

保険金の種類本会員(自動付帯)本会員の家族(自動付帯)追加カード会員(利用付帯)追加カード会員の家族(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害最高5,000万円最高1,000万円最高5,000万円最高1,000万円
入院保険金日額5,000円日額5,000円日額5,000円日額5,000円
手術保険金最高20万円最高20万円最高20万円最高20万円
通院保険金日額3,000円日額3,000円日額3,000円日額3,000円

国内旅行保険は本会員とその家族に対して自動付帯されています。

利用付帯では追加カード会員とその家族に対しても保険が適用されるので補償額だけではなく補償対象者が多いのも利点です。

海外旅行保険

保険金の種類本会員(自動付帯)本会員の家族(自動付帯)追加カード会員(利用付帯)追加カード会員の家族(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害最高1億円(5,000万円は利用付帯)最高1,000万円最高1億円最高1,000万円
傷害治療費用保険金最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円
疾病治療費用保険金最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円
賠償責任保険金最高5,000万円最高5,000万円最高5,000万円最高5,000万円
携行品損害保険金最高100万円(1旅行中)最高100万円(1旅行中)最高100万円(1旅行中)最高100万円(1旅行中)
救援者費用保険金最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円最高1,000万円

海外旅行保険は本会員とその家族に対して自動付帯されており、追加カード会員とその家族に対しては利用付帯です。

また、本会員の「傷害死亡・後遺障害保険金」は最高1億円の補償額ですが、「5,000万円(自動付帯)」+「5,000万円(利用付帯)」の合計1億円となっています。

航空便遅延費用

 航空便遅延費用
乗継遅延費用保険金最高30,000円
出航遅延、欠航、搭乗不能費用保険金最高30,000円
受諾手荷物遅延費用保険金最高30,000円
受諾手荷物紛失費用保険金最高60,000円

航空便遅延費用は合計4種類の保険があり、「受託手荷物遅延費用保険金」や「受託手荷物紛失費用保険金」など荷物関連でも補償を受けられます。

飛行機や荷物の遅延等を理由に「ホテルへ宿泊」や「衣類を購入」などを行った場合、それぞれの補償額まで保険金を受け取ることができます。

保険金が支払われないケースは「戦争や暴動」・「地震や噴火、これらによる津波」が主な場合とされており、一般的な遅延状況はほぼ支払対象になることからフライト出張が多い方にとっては利用機会の多い保険でもあります。

ビジネス・ワランティ・プラス

 オフィス・ワランティ・プラスオフィスウェア・プロテクション
補償対象故障火災・盗難・破損・水漏れ
購入日から6ヶ月以内メーカー保証購入金額の100%
6ヶ月から1年メーカー保証購入金額の90%
1年から2年購入金額の80%購入金額の80%
2年から3年購入金額の70%購入金額の70%

ビジネス・ワランティ・プラスは、以下の対象製品をアメックス法人プラチナカードで購入した場合に適用される保険です。

  • パソコン
  • プリンター
  • オーディオ機器
  • テレビ
  • FAX、など

他にも「プロジェクター」や「電話」などさまざまな製品が対象で、オフィス機器で良く使うものは殆ど対象になっています。

保証期間は購入日から3年間で、限度額は年間20万円です。

ただし、メーカー保証が1年未満の製品は、対象製品であっても補償を受けることができません。

ビジネス・カー・ピッキング・プロテクション

 ビジネス・カー・ピッキング・プロテクション
補償額年間30万円(1事故につき5,000円は自己負担)

ビジネス・カー・ピッキング・プロテクションは、役員が10名以下の法人あるいは個人事業主が対象の保険です。

毎年2月1日をスタートとして年間30万円まで補償を受けることができ、1事故につき5,000円までは自己負担です。

キャンセルプロテクション

 キャンセルプロテクション
補償額年間50万円(キャンセル理由が会員関係の場合は年間15万円)

キャンセルプロテクションは、アメックス法人プラチナカードで支払ったホテル等のサービスをキャンセルした場合に発生した「キャンセル料」の損害を補償してくれます。

個人的な理由でキャンセルした場合は対象外ですが地震や戦争といったどうしてもキャンセルしなければならない理由の殆どは対象なので、航空便遅延費用と同様にアクティブ派の方にとっては利用機会が多そうです。

リターンプロテクション

 リターン・プロテクション
補償額年間15万円(1商品最高3万円)

リターンプロテクションは、アメックス法人プラチナカードで購入した商品を故障等を理由に返品したい状況で、お店が返品を受け付けてくれない場合にアメックスに返品できるという保険です。

お店によって返品可能かどうかはさまざまなわけですが、返品不可でも年間15万円までは補償してくれるので安心です。

ショッピング・プロテクション

 ショッピングプロテクション
補償額1会員につき年間500万円(全体は年間最高10億円が限度額)

ショッピングプロテクションは、会員1名につき年間最高500万円まで補償してくれます。

ショッピングプロテクション全体としては年間最高10億円が限度額になっているため、追加カードをたくさん発行した場合も十分に補償額が足りるように設計されています。

ゴルフ保険

 ゴルフ保険
死亡保険金1,000万円
後遺障害保険金最高1,000万円
入院保険金日額15,000円
通院保険金日額10,000円
用品損害保険金10万円
ホールインワン・アルバトロス費用保険金30万円
第三者賠償保険金5,000万円

ゴルフ保険は合計7種類の保険が用意されており、ユニークなのが「ホールインワン・アルバトロス費用保険金」です。

ホールインワンあるいはアルバトロスを達成した場合に「贈呈品」や「記念品」をプレゼントすることがありますが、そうした費用を保険でカバーできてしまうという嬉しい保険です。

ゴルフ接待が多い企業に最適ですね。

ポイントはメンバーシップリワードプラスが無料付帯!

名称メンバーシップリワード
ポイント付与100円で1ポイント
ポイント還元率0.3%~1.0%
1ポイントの価値(円)0.3円~1円
ポイント交換・支払い
・ギフト券
・クーポンコード
・ポイント移行
・景品交換
ボーナスポイントパートナーズ100円で2ポイント~10ポイント(1PT=1円でポイントを使う場合、還元率は最大10.0%)
メンバーシップリワードプラス年会費3,000円(税別)が無料
ポイント有効期限無期限

アメックス法人プラチナカードは「メンバーシップリワードプラス(年会費3,000円税別)」が無料付帯しており、ここがポイントの一番のメリットです。

メンバーシップリワードプラスは「交換レートがお得な使い道(1PT=1円が増える)」と「100円で3ポイントのお店」が増えるサービスで、これを無料利用できることから通常に比べて自由に高還元率を目指しやすくなります。

ボーナスポイントパートナーズ

ボーナスポイントパートナーズは100円で2~10ポイントを獲得できるお店のことで、アメックス法人カードの場合は「ボーナスポイントパートナーズ(通常版)」と「法人カード向けボーナスポイントパートナーズ(法人専用のキャンペーン)」の2つを利用可能。

キャンペーン版は時期によって各店のポイント付与が異なり、殆どのお店は100円で2~5ポイント、100円で10ポイントのお店がない時期もあります。

アメックス法人プラチナカードは100円で1ポイントが基本なので少しでもポイント還元率を高めたいならボーナスポイントパートナーズをフル活用しましょう。

メンバーシップリワードプラス

 メンバーシップリワードプラスボーナスポイントプログラム
ポイント交換・ANAマイル:1,000PT=1,000マイル(1円)
・カード支払額:1PT=1円(1円)
・ヒルトンオナーズポイント:1,000PT=1,250ヒルトンPT(1.25円)
ポイントUP・Yahooサービス:100円で3ポイント(以下、共通)
・iTunes App Store
・JALオンライン
・HISオンライン
・アメックストラベルオンライン
・Amazonショッピング

メンバーシップリワードプラスへ登録すると「ボーナスポイントプログラム」も付いてきます。

通常、アメックスのポイントは「1PT=0.3円~0.5円」ほどの交換レートが多く、「1PT=1円」で交換できるのは「シップスクーポン(5,000ポイント=5,000円)」など一部のピンポイントな商品しかありません。

しかし、メンバーシップリワードプラスを利用できると「ANAマイル(1,000ポイント=1,000マイル)」や「カード支払額(1ポイント=1円)」といった交換先が増えるため、より実用性も加味して高還元率を目指せるようになります。

また、ポイント付与もボーナスポイントパートナーズにはない「Yahooサービス」や「Amazonショッピング」など大人気のショップでも100円で3ポイントを獲得できるようになるため人気のお店でお得にポイントを貯められるようになるのも魅力です。

ポイント付与は、通常100円で1ポイント。「ボーナスポイントパートナーズ」は100円で2~10ポイント。「メンバーシップリワードプラス(ボーナスポイントプログラム)」は全ショップ共通で100円で3ポイント。
マイル交換はANAマイル(1,000ポイント=1,000マイル)」がおすすめです。他のマイル交換はすべて「1,250ポイント=1,000マイル」なので、ANAマイルよりもやや交換レートが下がります。また、アメックスの1ポイントの価値は約1円が最高ですが、ANAマイルは「1マイル=1円以上」で使うこともできるので、さらにポイント還元率を高めやすいですよ。

特典は高級ホテルや高級レストランなどを対象にとてもお得!

アメックス法人プラチナカードの特典はイメージどおりにとても豪華です。

まず、アメックスグリーンやアメックスゴールドと共通する「手荷物無料宅配」や「エアポート送迎」など、いわゆるアメックスの特典サービスはすべて利用可能。

その上で、プラチナならではの特典を利用できるのでボリュームはかなり多いです。

その中でも注目度の高い特典を見ていきましょう。

コンシェルジュサービス

コンシェルジュサービスは、24時間365日いつでもホテルやレストランの予約手配を代行してくれます。

毎日、忙しい日々の中で出張の準備をするのは大変ですが、そんな時にコンシェルジュサービスは便利です。

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クラブオフ

クラブオフは、ホテルやレジャー施設を優待価格で利用できる特典です。

この特典は「アメックスグリーン」と「アメックスゴールド」でも利用することができるアメックス限定特典。

会員だけではなく家族も一緒に利用できるので、ビジネスシーン以外でもフル活用できます。

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ホテル・メンバーシップ

アメックス法人プラチナカードは、以下の対象ホテルにおいて無条件で上級会員になれます。

  • ヒルトン・オナーズのゴールド会員
  • Radisson RewardsのGold会員
  • シャングリ・ラ・ゴールデンサークルのジェイド会員
  • Marriott Bonvoyのゴールドエリート

各ホテルの上級会員になるためには、年間に指定されている宿泊回数をクリアするなど条件があります。

しかし、アメックス法人プラチナカードは無条件で上級会員になれるため、ホテルの利用回数等が少なくてもVIP待遇を受けられるというまさにプラチナカードにふさわしい特典です。

2 for 1 ダイニングby招待日和

2 for 1 ダイニングby招待日和は、世界約200店舗のレストランで対象メニューを2名以上で予約すると1名分が無料になる特典です。

対象店舗は高級レストランが多いため、約10,000円ほどは簡単に浮きます。

国内の有名店も対象なので、海外出張時だけではなく日常的にも使えますよ。

ビジネス・コンサルティング・サービス

ビジネス・コンサルティング・サービスは船井総合研住所が提供する特典で、同社の「セミナー」と「ビジネスノウハウ CD/DVD」が優待価格になります。

さらに電話や面談による経営コンサルタントを紹介してもらえたり、経営の相談をすることも可能。

全国規模でコンサル事業を行っており、セミナーも頻繁に開催されているため、時期を問わずに特典を利用しやすいですよ。

まとめ

アメックス法人プラチナカードは、インビテーション不要で審査を受けて発行できます。

  • メタル製のカード
  • 4枚まで追加カードの年会費無料
  • 限度額は無制限
  • 申し込みから発行可能
  • 保険、ポイント、特典、いずれも豪華

すでにアメックス法人カードをお持ちの方は窓口へ問い合わせれば即座に審査が開始され、新規の方は申込ページへアクセスしてくださいね。

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ポイント還元率はJALマイル1.125%以上可能、初年度からいきなりプラチナカードでコンシェルジュ・保険もバッチリ付帯。

プライオリティ・パスまで無料取得可能なこのカード、1枚目に持つべきでしょう。

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三井住友VISAビジネスカード for ownersは3種類あり、ランクによって年会費やスペックが異なります。

ビジネスサポートサービスの特典は共通しているため、安い法人カードを求める方は「クラシック(一般)」がおすすめです。

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